展示情報

第6回 どや、〇〇じゃろ!

< 展覧会 > 広島県知的障害者福祉協会 第6回作品展 『どや、〇〇じゃろ!』展  広島県知的障害者福祉協会 事業部会 文化・芸術活動の部では、昨年度に引き続き、日々、事業所や家庭で創作されている障がいのある人たちの作品 <

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かたどりの法則

【自主企画展】 『かたどりの法則』 ごあいさつ 大切な人に似せた人形を縫う、石を刻んで像を建てる、プラモデルの型を取る、眼前の花を描き写す。あるいは、生き物に模した細工を神に供える、亡くなった人が遺した形見に持ち主の存在 <

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鞆の浦 de ART 2018

< 展覧会 > 鞆の浦 de ART 2018 鞆町内で開催中の『鞆の浦 de ART 2018』の会場として作品展示を行っています。 鞆の津ミュージアム館内では、ヤマゲンイワオ[木版]、ヨシダコウブン[陶オブジェ]、藤 <

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文体の練習

【自主企画展】 『文体の練習』 鞆の津ミュージアムでは、2018年6月30日(土)より、企画展『文体の練習』を開催することになりました。本展は、文字や言葉にまつわる様々な表現をご紹介するものです。みなさま、ぜひどうぞご覧 <

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第5回 「どや、◯◯じゃろ!」展

< 展覧会 > 広島県知的障害者福祉協会 第5回作品展 『どや、〇〇じゃろ!』展  広島県知的障害者福祉協会 事業部会 文化・芸術活動の部では、昨年度に引き続き、日々、事業所や家庭で創作されている障がいのある人たちの作品 <

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福六アーカイブズ

展覧会 『福六アーカイブズ』 これまで社会福祉法人 創樹会(福山六方学園)では、学園を利用されているみなさんが毎日の暮らしの中で生み出した様々な作品を〈 FUKUROKU ART 〉と呼び、展覧会などを通じて、ご紹介して <

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FUKUROKU ART第15回はじめまし展

FUKUROKU ART 第15回 はじめまし展 本展は、創樹会を利用しているみなさんがふだんの生活や活動の中で生み出した表現や作品に光をあて、ご紹介するものです。それぞれ異なる価値観や生き方を映し出す多様な創作物をこの <

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世界の集め方

【自主企画展】 『世界の集め方』 この世界の断片をひろい集めるという営みは、古今東西、いつでもどこでもありました。 他人にとっては「無意味」「無駄」と思われることでも、心ひかれる何かのことなら、 どんなことで <

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第4回どや、〇〇じゃろ!

< 展覧会 > 広島県知的障害者福祉協会 第四回作品展 『どや、〇〇じゃろ!』展  広島県知的障害者福祉協会 事業部会 文化・芸術活動の部では、昨年度に引き続き、日々、事業所や家庭で創作されている障がいのある人たちの作品 <

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原子の現場

<鞆の津ミュージアム自主企画展> 『 原子の現場 』 私たちの身のまわりには、差別や偏見、それにもとづくヘイトスピーチなど、個別の生を蔑ろにする不可視の暴力や対立が日常的に存在しています。また現在でも <

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FUKUROKU ART 第14回 はじめまし展

FUKUROKU ART 第14回 はじめまし展 本展は、ふだん福山六方学園で生活をしているみなさんが生活の中で生み出した表現や作品に光をあて、ご紹介するものです。 それぞれ異なる価値観や生き方を映し出す多様な創作物をこ <

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Re:解体新書

<自主企画展のお知らせ> 『Re:解体新書』    『解体新書』とは、江戸時代の医師であった杉田玄白らが私たちのからだのかたちや仕組みを伝えるために翻訳し著した書物の名前です。そこには、実際にある人体の解剖と観察にもとづ <

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凸凹の凹凸〜さわってみるこの世界〜

凸凹の凹凸 でこぼこおうとつ〜さわってみるこの世界〜 「十人十色」と言われるように、私たちは、様々な色や形をした身体と心をもって生きています。それぞれに異なること。これは、私たちが生きていくうえでまずはじめに肯定されるべ <

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「すごいぞ、これは!」展

文化庁 平成27年度戦略的芸術文化創造推進事業 「すごいぞ、これは!」  近年、障害のある作家が制作した作品が日本でのみならず、世界でも大きな注目を集めています。ハンディキャップがあり、また専門の美術教育を受けていないに <

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第13回はじめまし展

FUKUROKU ART 第13回 はじめまし展 本展では、福山六方学園を利用している障がいのある人たちの生活の中から生み出された多様な創作物をご紹介します。これらの表現の中にある様々な価値観や生き方に光があたるきっかけ <

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障害(仮)

会場: 鞆の津ミュージアム
会期: 2015年9月12日(土)〜12月13日(日) 10:00〜17:00
観覧: 一般600円(小学生以下・障がいのある方無料)
休館: 月・火曜日(祝祭日は開館、翌日休館)、11月2日、11月24日は休館
主催: 鞆の津ミュージアム企画展実行委員会
協力: ミヅマアートギャラリー、ポット出版、就労継続支援B型事業所ハーモニー、ナナロク社、お食事処よしだや、
関西学院大学漫画同好会、京都大学霊長類研究所、齋藤亜矢、林美里、松沢哲郎
助成: 日本財団

スピリチュアルからこんにちは

休館: 月・火曜日(但し祝祭日は開館) 時間: 10時−17時 観覧: 一般600円 小学生以下・障がいのある方無料 主催: 鞆の津ミュージアム 助成: 公益財団法人福武財団 協力: 山本現代 宇川 直宏 占 <

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ヤンキー人類学

ヤンキー人類学 2014年 4月26日〈土〉— 7月21日〈月・祝〉 開館時間 10:00-17:00 休館日 月、火曜日 但し 4/28、4/29、5/5、5/6、6/10、7/21は開館    4/30、 <

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ようこそ鞆へ! 遊ぼうよパラダイス

広島県福山市の南部にある、海岸沿いの小さな町「鞆の浦」。 江戸時代から明治・大正・昭和の建物が自然な姿で混在する街並みは、景観保存条例などによって人工的に残された町とは違った、 おだやかに時間が止まったような感覚をもたら <

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極限芸術 – 死刑囚の表現 –

これまで鞆の津ミュージアムでは、既存の美術の外側で表現を続ける人々やその事物にスポットを当て、展覧会を通じてご紹介してきました。開館一周年を迎えるにあたって、本展で取り上げるのは、死刑確定者による表現です。日本には現在1 <

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はじめまし展 事件は現場で起きている!

福山六方学園では、これまで障がいのある人たちの日々の創作活動を紹介する展覧会『はじめまし展』を開催してきました。記念すべき第10回展のテーマは、福祉施設の現場そのものです。 一定のリズムで揺れ動く身体、スタッフに向かって <

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LOVE LOVE SHOW 2012

小林 正人 masato kobayashi 木枠からはずれている様に見える絵、自由に描かれ投げつけられた色とりどりの絵の具。本展では近年テーマとしているペア作品を展示予定。 http://www.masart.jp フ <

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